ホテルマン/ホテルスタッフの仕事情報

ドレスコーディネーターの仕事内容/給料(年収)

ホテルにもドレスコーディネーターがいることをご存知でしょうか。ドレスコーディネーターという職業をご案内いたします。

この記事の見出し

ドレスコーディネーターとは

ドレスコーディネーターはコスチュームコーディネーターと呼ばれることもあり、その役割は新婦様の希望にじっくりと耳を傾け、理解し結婚式にむけて衣裳のコーディネートのお手伝いをすることです。花嫁のバイブルとされている雑誌を熟読するなど情報は常に更新します。またドレスコーディネーターはファッションの仕事でもあることであるから、自も節度のあるお洒落を心がけます。

そして担当のウェディングプランナーと連携をとりあうのも役割の一つです。『マリッジブルー』という言葉がありますが結婚式の準備を進めていくうちに気分が沈んでくる新婦様もいらっしゃいます。そのような情報はウェディングプランナーと共有し、さりげなく新婦様のサポートを行います。そして結婚式の最高の笑顔のためにドレスコーディネーターとして新婦様に寄り添います。

ホテルのドレスコーディネーターの仕事内容

ドレスコーディネーターはどんな仕事?

ホテルのドレスコーディネーターはホテル内にある衣裳室で仕事をしています。ドレスコーディネーターの仕事内容は、路面のドレスショップでもホテルの衣裳室でも大きな差はありません。異なるのは対象で、ドレスショップでは立ち寄られるお客様が対象となりますが、ホテルの衣裳室では結婚式を挙げられる方とその列席者が主な対象です。結婚式にむけて新郎様・新婦様、列席の方々の衣裳をコーディネートしていくのが仕事内容です。

ホテルの衣裳室は結婚式の日取りが決まったお二人が最初に打ち合わせにやってくるところです。ウェディングプランナーとの披露宴の進行などの打ち合わせは結婚式の約4ヶ月前に始まりますがドレスコーディネーターはそれより先に二人の衣裳合わせを行います。なぜならば会場のテーブルクロス、装花、ナプキンの色などは新婦様の衣裳に合わせてコーディネートすることが多いからです。

このようにウェディングプランナーよりも、真っ先にお二人により添うのがドレスコーディネーターなので、今後控える挙式・披露宴の打ち合わせを円滑に進めるためにも重要なポジションについています。

ドレスコーディネーターの具体的な仕事内容

ドレスコーディネーターの具体的な仕事や業務を紹介します。結婚式の日取りが確定したらチャペル式の場合は最初に新婦様のウェディングドレスを決めていきます。次にドレスに合った小物をコーディネートしていきます。グローブの素材、丈、ヘッドドレスをクラウンかティアラか、もしくは生花にするのかなどです。

ちなみに生花を希望された場合は打ち合わせをフラワーコーディネーターにバトンタッチします。新婦様のドレスが決まればその雰囲気にあわせて新郎様のタキシードを合わせます。ヒールの高さはお二人の身長のバランスをみて決めます。またマタニティウェディングの場合は安定性の良い太いヒールにするなど細部まで打ち合わせをしていきます。

新婦様がお召しになられるドレスは挙式でのウェディングドレス、お色直し入場でのカラードレスの2着の場合が多く、ウェディングドレスが決まればカラードレスを決めていきます。こちらのカラードレスに合わせてテーブルクロスや装花、ナプキンを決めることが多いためウェディングプランナーとの打ち合わせが始まる前までにある程度の衣裳が決まるように努めます。神前式の場合は最初に白無垢を決めてからお色直し入場用の色打掛やお引きずりを決めていきます。

和装の場合も綿帽子や角隠し、かんざしと小物がたくさんあります。中にはウェディングドレスで挙式された後、色打掛でのお色直し入場など洋装から和装へのお色直しを希望される方もいらっしゃいます。洋装から和装の場合は衣裳チェンジに時間がかかり、中座の時間が長くなるため、進行の確認もします。

結婚式が近づいてくると、列席されるお父様お母様の衣裳合わせも行います。遠方のため前もって衣裳合わせにこられない場合は、事前に電話でお父様の身長、体重、ウエスト、首回りのサイズをお伺いし、式の前日にモーニングを合わせることもあります。

フラワーガールやリングボーイなど、希望があればお子様用のドレスやタキシードもコーディネートします。

このように新郎様・新婦様をはじめ結婚式に列席される方々の衣裳をトータルでコーディネートしていくのが仕事内容です。

またそれ以外にもドレスの補正や検品、クリーニングなどのメンテナンスも行います。一度着用された衣裳は必ずクリーニングにだすので、スケジュール管理も大切です。衣裳を提案する際には当日に希望の衣裳が着用できるかを確認します。

ドレスの仕入れでは、ドレスコーディネーターが海外へ直接ドレスを買い付けにいくこともあります。新作のチェック等も行います。

ドレスコーディネーターがお手伝いするのは基本的に結婚式の前日までです。当日は別のお客様の衣裳合わせをメインに行うことになりますが、時間をみつけてなるべく会場に足を運ぶようにします。結婚式当日に新婦様と接することができるのは、ドレスショップではなくホテルのドレスコーディネーターの特権かもしれません。

ドレスコーディネーターの資格/専門学校

ドレスコーディネーターになるために必須とされている資格はありませんが、着付けやヘアメイクは業務で必要なので、あると有利になると思われます。ブライダルの専門学校ではドレスコーディネーターの学科や専攻があり、ドレスコーディネーターををゼロから学ぶことができます。社会人ならブライダルスクールに通うことでブライダル全体について学ぶことができます。

ドレスコーディネーターになるには専門学校やスクールに通う必要はあるの?

過去の新卒の採用実績をみてみると音楽大学、短期大学、ファッションやブライダルの専門学校と様々です。ブライダルの専門学校には学科や専攻としてドレスコーディネーターのコースが作られています。専門学校の就職率はどの学校もとても高く、公にしていなくても就職先にパイプがあります。

しかし中途採用や転職でドレスコーディネーターを目指す人たちが専門学校に入学するにはお金と時間が必要です。そこで中途採用や転職を目指す人たちの中には、仕事を続けながらブライダルスクールに通う人がいます。スクールの場合はドレスコーディネーター専門のコースではなく、ウェディングプランナーなどのコースでブライダル全体を学ぶ形式をとることが多いです。新卒採用を視野にいれた大学生がダブルスクールとして通学していることもあります。

ドレスコーディネーターになるのに必要資な資格

ドレスコーディネーターになるには特に必要とされる資格はありません。ただ次に示す資格やスキルはあるといいかもしれません。

  • 着付け
  • ヘアメイク

白無垢や色打掛の衣裳合わせの際に、着付けが必要です。また新婦様は和装の知識は少ない方が多く、和装に詳しいと新婦様やお母様の信頼を勝ち取ることができます。

ホテルの衣裳室と美容室やエステが同じ運営の場合があります。ヘアメイクの資格があると有利だと思われます。

またドレスコーディネーターの採用ではブライダル業界経験者や、アパレル業界経験者、ホテル業界経験者等は優遇される傾向にあります。お父様のモーニングの衣裳合わせ等もあることから、紳士服販売の経験もいかせます。

しかしドレスコーディネーターとして本当に必要なのは人が好きなことや、自然なコミュニケーションがとれることなど人間力なのではないでしょうか。どんな時でも真摯に向き合い、心のある対応ができることが一番必要とされているのではないでしょうか。

ホテルのドレスコーディネーターになるには

ホテルのドレスコーディネーターになるにはどうすればいいの?

ホテルのドレスコーディネーターの仕事に就職・転職するには2つの方法があります。

まず1つ目はホテル直営の衣裳室に就職することです。そして2つめはホテルが提携している衣裳室に就職することです。ホテルに就職しても館内の異動で衣裳室に配属になることはありませんので注意してください。提携している衣裳室に就職する場合は配属がホテルではなく路面のドレスショップとなる場合があるため、勤務地がホテル内の衣裳室になるかを事前に確認したほうがよいでしょう。ただ最初の勤務地がドレスショップでもホテルの衣裳室に転勤する場合もあります。

ドレスコーディネーターはブライダル業界経験者等は優遇される傾向にありますが、他の職業からドレスコーディネーターになった方もたくさん活躍しています。そして出産を経て、職場復帰しマネージャーや店舗責任者へとキャリアを積み、ドレスコーディネーターを一生の仕事としている方もみられます。

ホテルのドレスコーディネーターになるには英語は必要?

2016年、国際結婚で一番多い組み合わせは『日本人男性と中国人女性』となりました。中国語や世界共通語の英語はドレスコーディネーターの仕事においても武器となります。

最初の衣裳合わせは新郎様・新婦様で来られ、新郎様が通訳されるのですが、次の衣裳合わせからは新婦様のみのことが多々あります。中国語や英語が話せれば業務をスムーズにこなすことができます。英語が話せればどの国の方にも対応ができます

ホテルのドレスコーディネーターのやりがい/大変なこと/向いている人

ドレスコーディネーターのやりがいは新婦様の笑顔につきます。新婦様をはじめ列席されている方々の笑顔は元気の源です。ドレスコーディネーターやフラワーコーディネーター、ウェディングプランナーや照明・音響スタッフ、当日の会場担当とうまくバトンがつながったことを実感できるときに本当にやりがいを感じ、疲れはどこかにいってしまいます。

マタニティウェディングの場合は新婦様の体型が初めてお会いしたときから大きく変わることもおかしくありません。特に気にかけていた新婦様が笑顔を見せてくださったときはほっとする瞬間でもあります。

業務上、ウェディングプランナーと接する機会が多いホテルのスタッフは誰でしょうか。答えはドレスコーディネーターです。それくらいウェディングプランナーとの連携は大切です。連携がとれていればとれているほどご満足いただける挙式・披露宴になることが多いと実感します。ホテルのスタッフとも上手にコミュニケーションがとれると格段に仕事がしやすくなります。

どうしてもドレスがお気に召さない場合はドレスの持ち込みとなる場合があります。新婦様にはドレスショップをいくつもまわられるなどご足労をかけることにもなりますし衣裳室としての収益も上がりません。衣裳の持ち込みが続いてしまうとはがゆく、ほろ苦い気持ちになります。

ドレスコーディネーターにとって衣裳合わせは日々の業務です。土・日・祝日はお客様が多く流れ作業のように感じることもあるかもしれません。しかし新婦様にとっては一生に一度のかけがえのない体験です。衣裳合わせに付き添われたお母様が新婦様をみて涙されることもあります。気持ちは相手に伝わりますので、どんな時でも心をこめて相手に接することが大切です。志をもち、新婦様と向き合える人に向いているといえるのではないでしょうか。

ホテルのドレスコーディネーターの給料(年収)

ホテルのドレスコーディネーターの給料(年収)はどのくらい?

ドレスコーディネーターの給料は年収で280万円~350万円程度です。月収・月給は18万円~30万円程度です。時給に換算すると1,125円~1,875円程度です。東証一部上場企業が運営している衣裳室では年収・月給は高めの印象があります。

衣裳室の中にはインセンティブ制度を採用している場合があります。結婚式場とメインに提携し、ホテルにも衣裳室を構えているところではインセンティブ制度を採用している場合が多いです。その場合は月収が10万円程度多くなる場合があります。他方でハイクラスのホテルの衣裳室ではインセンティブ制度を採用しているところはないようです。

またどの衣裳室においても経験やスキルによって異なり、ポジションが上がればもちろん給料があがり年収も高くなっていきます。

年収 280万円~350万円程度
月収・月給 18万円~30万円程度 ※賞与は別
日給 9,000円~15,000円程度 ※一か月あたり20日働いた場合で計算
時給 1,125円~1,875円程度 ※一日あたり8時間働いた場合で計算

ホテルのドレスコーディネーターの手当(深夜・残業など)/賞与・ボーナス

賞与は年に2回のところがほとんどです。また雇用形態が正社員でなく契約社員の場合、賞与は支給されるところと、されないところがあり、衣裳室によって異なります。

交通費は全額支給か3万円~5万円まででしょう。

深夜に及ぶ業務はないため深夜手当はありません。

土・日・祝日はほぼ残業になりますが、残業した分を平日のシフトの勤務時間で調節するため実際に発生する残業は0~10時間程度のところが多いです。

ホテルのドレスコーディネーターの勤務形態/働き方

ホテルのドレスコーディネーターはウェディングプランナーと比較すれば、勤務の拘束は少なめです。休憩は1時間程度とれます。しかしお客様相手の仕事ですので、お客様しだいで勤務時間が変わってきます。深夜におよぶ業務はないのでその点では体に優しいといえます。シフト制勤務で土・日・祝日は多忙を極め、ほぼ残業となります。休みは基本的に平日と考えておいたほうがよいですが、平日なら連休をとることも可能です。

ホテルのドレスコーディネーターの勤務時間(労働時間)/休憩/深夜仕事/残業

勤務時間は実働が7.5時間や、8時間、8.75時間と衣裳室によってさまざまです。休憩は1時間とされています。土・日・祝日はお客様が多く、衣裳室の状況にあわせて早めに休憩をとったり遅めに休憩をとったり、その日のメンバーで順番に休憩をとります。

衣裳室自体は18~19時に閉まるところが多いです。22時をすぎて業務をすることはほぼありません。しかし新婦様の仕事の都合で衣裳合わせに来られる時間が遅い場合などは帰宅が遅くなります。

また土・日・祝日はほぼ残業になり、仏滅で結婚式がない時でもブライダルフェアがあるので帰宅は遅めです。土・日・祝日の残業は、平日の勤務時間で調整する為、ひと月に10時間程の残業が発生するところが多いです。

ホテルのドレスコーディネーターの仕事のシフト/休み

ほとんどの衣裳室が早番・遅番のシフト制を採用しています。平日なら連休をとることも可能です。また衣裳室によっては月に一回は土・日のどちらかの休みを確約しているところもあります。

年間の休みは105~110日程です。月間の休みは8~9日程です。2019年の場合はカレンダー通りで121日の休みがあり、一般企業に比べると休みは少ないといえます。

ホテルのドレスコーディネーターの通勤方法や研修の有無についても教えて

通勤の方法は電車やバスを利用する人がほとんどです。帰宅が遅くなるになるとわかっている場合は自家用車で通勤する場合もあります。

研修では外部講師によるものもあり充実しています。照明と会場の規模によって衣裳の映え方がかわるため、実際の披露宴会場で見学することもあります。スキルは経験の中で身についていくので心配しなくても大丈夫です。

ホテルのドレスコーディネーターの雇用形態

ホテルのドレスコーディネーターの雇用形態は、契約社員か正社員が一般的です。『ホテル』のドレスコーディネーターとしてはアルバイトやパート、派遣社員の採用はないようです。契約社員として採用された後、正社員登用されることが多いです。契約社員の期間は3か月であったり3年であったりと様々です。正社員で採用される場合はホテルのスタッフと同じように東京から大阪等、引っ越しを伴う転勤がある衣裳室もあります。一方、ホテルではなく『ドレスショップ』のドレスコーディネーターの場合はアルバイト・パート、派遣社員の求人募集はたくさん出ています。

ホテルのドレスコーディネーターの雇用形態

ホテルで働くドレスコーディネーターの場合、雇用形態は契約社員か正社員があります。

  • 契約社員として入社する
  • 契約社員として入社したあと正社員となる
  • 最初から正社員として入社する

新卒の場合は全員が契約社員からしかスタートできない衣裳室もあります。その場合でも1~3年後に面接をうけて正社員になれるようです。転職の場合は試用期間を設けていても待遇は正社員と同じところもあります。

雇用形態で賞与の有無がかわることもあり、年収も10万単位で大きく異なります。

ちなみにドレスショップで働くドレスコーディネーターはアルバイト・パート、派遣社員の求人募集があります。時給は950円~1,200円程度です。勤務地をホテルにしぼる場合はアルバイト・パート、派遣社員の求人募集はないようです。

形態 アルバイト・パート 契約社員 派遣社員 正社員
募集 なし あり なし あり

ホテルのドレスコーディネーターの仕事に就職・転職するための方法や求人情報や募集の探し方を教えて

ドレスコーディネーターの求人募集は一年を通して行われていますが、勤務地をホテルに限定すると少ないです。ホテルのドレスコーディネーターとして就職するには、ホテル直営の衣裳室かホテル提携の衣裳室に採用される必要があります。

中途採用の場合はタイミングを逃さないように情報をチェックし、転職サイトを活用して、自分に合った求人があればチャンスをつかみましょう。すぐに行動に移せるように履歴書と職務経歴書は常に用意し、志望動機はいくつかのパターンを用意していつでも面接に臨める体制を整えておきましょう。

ホテルのドレスコーディネーターの面接で志望動機を聞かれたりしたときや、履歴書や職務経歴書作成のコツ

転職の場合は人物重視となり、面接がとても重要です。面接では志望動機をきかれますので答えは用意しておきましょう。対象の衣裳室をよく研究して、どのような人材が必要とされているのかを考え、志望動機は衣裳室のカラーにあわせて何パターンか用意しておいてもいいのではないでしょうか。求められている人間の質は衣裳室によって微妙に異なることがあります。また面接ではホテルのスタッフとしてふさわしいかも見られていますので、立ち居振る舞いにも気をつけましょう。手を差し出すときは五指を揃えるなど、普段から意識することで美しい立ち居振る舞いが自然とできるようになります。協力者がいれば、面接のロールプレイングをしておくと安心です。

履歴書や職務経歴書は手書き指定の場合もあります。誤字・脱字がないように細心の注意を払います。

ブライダル業界で経験があれば有利です。職務経歴書には具体的な数字を用いて実績を記入するといいと思います。衣裳室とホテルの研究をして自分の価値を最大限に表現しましょう。

ホテルのドレスコーディネーターの求人募集や就職・転職情報はどうやって探せばいいの?

求人募集の情報や就職・転職情報はインターネットの転職サイトから調べることができます。給料の比較も容易です。また職業安定所の情報もインターネットからでもある程度まで閲覧が可能です。

転職サイトを利用すれば専門のキャリアアドバイザーがマンツーマンで面接のロールプレイングをしてくれるところもあります。ブライダル業界を専門とした転職サイトも存在しています。

ドレスコーディネーターの募集は多くありますが、勤務地をホテルにしぼると3分の1以下になります。対象が見つかれば衣裳室の公式ホームページを確認することをおすすめします。そこには転職サイトには記載されていない新しい情報があるかもしれません。ホテルの雰囲気と衣裳室の雰囲気はよく似ているため、ホテルのホームページも研究しましょう。他ホテルや衣裳室のホームページと比較すると特徴がよくつかめます。時間があれば実際に対象のホテルのラウンジでお茶をしてみたり、衣裳室の見学にも行きましょう。

 

ドレスコーディネーターという職業は掘り下げれば掘り下げるほど、奥が深い職業です。ドレスコーディネーターを心から楽しんでいただければ幸いです。

最初に登録するなら東京求人センター



東京求人センターは今最も勢いのあるホテルで働きたい方向けの人材紹介会社で、今まで数多くの就職支援をしてきたという実績があります。

登録はもちろん無料で、様々な働き方に合った求人を紹介してくれるだけでなく、履歴書の書き方や面接練習もさせてくれるので是非相談してみてください。

理想の働き方に合わせた求人が見つかる【新宿・東京求人センター】

まずは無料で話を聞いてみる